越総ニュース
JGマガジン2012 vol.6
- 情報技術科よりご案内 -
学科別説明会でご案内させていただきましたが、情報技術科では今年の文化祭2日目にあたる10月28日(日)に「新企画・中学生対象プログラミング教室」を実施致します。この申込につきましては後日、Webページから行えるようにいたしますので、ご確認願います。
この新企画に先立ち、同じ内容を少数定員制で文化祭前に行います。文化祭期間中はご都合の付かない中学生の方がいましたら、是非この機会に体験してみて下さい。
お待ちしております。
詳しくは、Webページ左上「新企画!中学生対象プログラミング教室のご案内(10月13日(土)開催)」をご覧下さい。
JGマガジン2012 vol.5
9月26日(水)に、専門科目の授業の一環として日本科学未来館へ見学に行きました。
今回はグループ学習の形式で実施しました。それぞれ担当の展示エリアをあらかじめ決めておき、
色々な展示があり、その中で何箇所か興味のある展示もありました。しかし
いざそれを伝えようとすると、どうやって伝えようかと結構考えて、なんと
か伝えることができました。もっと上手く伝えることができるようになりた
いと思います。
で行動するということでしたが、同じ学科でもあまり話したことがなかった
ので不安でしたが、同じ授業で同じ勉強をしているのですぐに打ち解けまし
た。未来館では、いろいろな展示を見て、情報技術科の勉強になることがた
くさんあり、特にASIMOやユニカブなどの最先端の技術が見れてよかっ
たです。
た見方で見ることができました。昔はただ『おもしろかった』かもしれませんが、
自分がいつも使っている通信の仕組みを詳しく知ることができてよかったです。
JGマガジン2012 vol.4
| コンテストは、入力回路製作とプログラム作成の2つの競技があります。 入力回路製作は部品を「ハンダ」でつないで、マイコンに接続する基板を制作します。またプログラム作成は、入力回路をはじめとする複数の部品を正確にコントロールできるプログラムを作成します。
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関東地区予選会では、情報技術科3年の佐藤玲於君と電子機械科3年の竹林直人君が参加しました。埼玉県予選会よりも難易度が高く、参加者も45名と多い中、佐藤君が3位入賞、竹林君が13位と健闘しました。 |
調理実習レポート【8】
料理名 |
担当生徒からのコメント |
枝豆ご飯
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枝豆は程良く食感を残し、ご飯は風味良く仕上げました。 |
コーンとわかめの
スープ
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スープの味に気をつけ、彩り良くなるように盛り付けました。 |
タッカルビ |
辛いものが苦手な人でも食べやすいように味付けしました。また、本場の味と離れすぎないよう気をつけました。 |
じゃが芋の煮物
~韓国風~
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甘辛くなるように味付けをし、また、牛乳を加えまろやかになるよう仕上げました。 |
ナムル |
野菜に味がしっかり入るように食材の大きさに気をつけて作りました。 |
タピオカ入り
フルーツヨーグルト
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韓国風に仕上げるためにタピオカとココナッツミルクを入れました。豆乳を隠し味に入れまろやかに仕上げました。
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料理名 |
担当生徒からのコメント |
貝柱と豚肉の
おこわ
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お米にしっかり味をしみこませ、じっくり丁寧に蒸しあげました。 |
フカヒレ風
茶碗蒸しスープ
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茶碗蒸しとスープがしっかり合うようにバランス良く味付けをしました。 |
エビのチリソース
炒め
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一匹一匹丁寧に下処理をし、ソースの辛み、とろみに気をつけて作りました。 |
チンゲン菜の
包み蒸し
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中にクワイを加えて、食感にアクセントをつけました。 |
さつまいもの抜絲 |
周りをカリカリにし、砂糖が全体に広がるように仕上げました。 |
豆苗ともやしの
炒め物
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豆苗独特の風味ともやしのシャキシャキ感を残すように、手早く炒めました。 |
四川風漬物 |
花椒の風味と唐辛子のピリッとした辛みをバランスよく出せるようにしました。 |
杏仁豆腐 |
口当たりが滑らかになるように仕上げました。また、ジャスミンゼリーの爽やかな香りと白きくらげの食感など、1品で色々と楽しめるようにしました。 |
また、A調理もそれに伴い韓国風の献立となり、調理室からは刺激的な香りが
また、失敗した人は、それを良い経験ととらえ、次回から同じ失敗をしないように注意を
調理実習レポート【7】
チュイール
フランボワーズのクッキー
ムラング ノワゼット
ガレット ブルトンヌ
そして、出来上がった焼き菓子の味に、感動していました。
興味をもって頂けましたら、是非、文化祭にいらっしゃってください。皆様のご来校、
調理実習レポート【6】
その将来の仕事に今回の内容をいかしてもらえたら幸いです。
学校説明会に参加される皆様へ【バス増便の御案内】
-タローズバスを増便します-
電機だより2012 7号
基礎製図検定試験は、製図の基礎知識を理解し、投影図法を確実に把握する能力を養い、
製図教育の振興を図るとともに製図基礎知識の理解度を調べる試験です。
検定試験には、電子機械科の2年生が受検し、27名が合格しました。
試験合格者には、「全国工業高等学校長協会ジュニアマイスター顕彰制度」の得点が与えられます。
基礎製図検定試験については、こちら